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取り扱い ブランドの紹介です。

【A】

【ARMANI JEANS(アルマーニ・ジーンズ)】

イタリアを代表するファッションデザイナー『ジョルジオ・アルマーニ』がスーツ部門とは違いカジュアルファッションラインとして設立したブランド。
1974年に「ジョルジオ・アルマーニ」設立。同年、ミラノコレクションに初参加、 1975年にはレディスラインをスタート。1981年にはセカンドライン 「エンポリオ・アルマーニ」「アルマーニ・ジーンズ」を スタート。

◆公式website http://www.armanijeans.com/armani_jeans_index.html

【B】
【Bejeweled(ビジュエル)】

アメリカ人デザイナー、スーザン・フィクセル(Susan Fixel)によってプロデュースされた高級ブランド。
「ヨーロッパの宝石や高級時計のイメージを洋服に」というインスピレーションと、アメリカのロックミュージックのテイストの2つを形にしたもので、スカルやクラウンなどのインパクトのあるデザインが人気を博している 。
スワロフスキーのクリスタルなどの高級付属品をふんだんに使ったアイテムは、どれも高級感とPOP感にあふれた仕上がり。
ヒルトン姉妹を始めブリトニー・スピアーズ、ヒラリー・ダフ等の海外セレブ達に愛されるブランドである。

【C】
【clear premium(クリア プレミアム) 】

インターナショナルな感覚を持ち、多彩なライフスタイルをエンジョイしている洗練された大人の女性へ向けたスタイル。
そんな女性のオフィシャル・シーン(仕事)からプライベート・シーン(パティーやアフターファイブ)を演出します。2006A/Wのテーマは、‘ヒストリカル’&‘マスキュリン’

●ヒストリカル
昨年注目された‘ミリタリー’や‘ヴィクトリアン’が、よりクラシックに、より豪華に生まれ変わりました。襟や袖にタックやギャザーを入れてボリューム感を持たせたり、刺繍やブレード、メタル釦で演出しています。

●マスキュリン
数シーズン続いた甘く可愛らしいロマンティックに代わり、シャープでクールなメンズスタイルが新鮮。
clear premiumは、ベーシックなテーラードJKをはじめディテールに凝ったものまで展開していきます。又、今シーズンからは、メンズ仕立てのパターンメイクをすることで着やすさと洗練されたシルエット造りに取り組んでいます。

【clear(クリア) 】

今シーズンのclearは、日本女性の本来の美しさを引き出す、360°美人シルエットの「神戸シンプリティ」スタイルを追求します。
どこから見ても完璧な美シルエットをシンプルに表現しながらも、ディテールに‘プリティ’や‘ゴージャス’のトッピングをした、シンプル80:プリティ20の黄金バランスが、clearの「神戸シンプリティ」。
今年注目のトレンドアイテムは、ビッグシルエットトップスにスキニーボトム。
ヒップが隠れる丈の長いニットやスキニーデニムは必須アイテム。
また、透け感のあるきれいめなリボンタイブラウスにショートパンツのスタイリングもイチ押しコーデです。

【CLAIR DE MASCULO(クレール・デ・マスキュロ) 】

可愛らしさを昇華させた、カッコイイ女性を目指す女の人をターゲットとします。クールで、都会的現代性を持たせ、華と化した女性の身体美が、”力強い女性”を創りあげることができる”スタイル”を追求していくことをコンセプトにしています。

【C'N'C CoSTUME NATIONAL(シーエヌシー・コスチュームナショナル)】

多くのアーティストを顧客に持つ事で有名なイタリア発のブランド『CoSTUME NATIONAL(コスチューム・ナショナル)』の
セカンドライン。デザイナーはEnnio CAPASA。ミラノのアカデミーオブファインアートを卒業後、山本耀司のアシスタントなどを
経験し、1987年に『CoSTUME NATIONAL』レディースコレクション、1993年にメンズコレクションをスタート。
2004AWからカジュアルライン『C'N'C CoSTUME NATIONAL』をスタート。ファーストラインに比べて、若い世代に向けてのストリートテイストを取り入れたデザインを展開している。
生産はD&Gやヴェルサスと同じくイッティエリ社が手がけている。

【CARE(ケア)】

サロンコンセプトであるグランコンフォート(大いなる快適)の名の通り天井高さ5.5m、100.7坪のメガヘアーサロン。
技術により独立したスペースを確保し洗練されたヘアースタイル&ハートのあるコミュニケーションでお客様の心に触れるヘアクリエイトを目指します。
関西有名読者モデルを始め、多くのタレント芸能人のヘアメイクを手掛け、関西屈指の最新ヘアースタイル発信基地として、幅広い層のお客様から絶大な支持を受けています。

◆公式website  http://www.care-info.co.jp/

【Christian Dior(クリスチャンディオール)】

1946年、クリスチャン・ディオールがパリに開業。
ペチコートで膨らませた曲線を強調したゆったりなだらかな肩に細く絞ったウエスト、くるぶしまであるロングスカートという優美なスタイルの"花冠ライン(Ligne Corolle)"のシルエットの美しさから"ニュー・ルック"と呼ばれ、世界のモード界に旋風を巻き起こした。
ディオール死後の1957年、21歳の若さでイヴ・サンローランが主任デザイナーに抜擢。
その後、60年にマルク・ボアン、89年にジャンフランコ・フェレと引き継がれ、ディオール創立50周年の96年より、ジョン・ガリアーノがデザイナー就任。

【Cuffz by Linz(カフズ・バイ・リンツ)】

デザイナーはサンフランシスコ生まれ、ロス育ちのLinz Shelton(リンツ・シェルトン)。
彼女はロンドン、パリ、フィレンツェ、ミラノで英文学と演劇を学び、2000年よりスタイリストやバイヤーとして活動。最初の作品である”Barfly”(=”バーに入りびたりの人“という意)はクラブ通いをしながらお洒落でお酒を飲みながら踊れて置き忘れることの無いバッグが欲しいというLinzのひらめきから生まれ、2003年友人のKyle Eliason(カイル・エリアソン)と共にブランドビジネスをスタート。
2004年秋、LAファッションの発信地Robertson Blvdの「Lisa Kline(リサ・クライン)」の店頭に初めて並べられた直後にパリスヒルトンが全色購入、パーティーなどで愛用している写真がメディアに掲載されたことから、手錠(handcuffs)を使ったバッグとして全米メディアにその名を知られるように。
現在ではParis and Kathy Hilton, Mischa Barton, Nicolette Sheridan, Pamela Anderson, Courtney Love, Rachel Hunter, Kimberly Stewert, Sarah Michelle Gellar, Kelly Hu. などのセレブが愛用。
2005年秋に開催された「NYファッションウィーク(Olympus Fashion Week)」のACCESSORY EXHIBITにも参加。
そして2005年12月、ついに日本へ上陸。
手錠という"cool"なアイコンを使ったバックを中心に、LAから世界に向けて新たなコレクションを発信している。

【CONSECTION(コンセクション)】

ファッションやアートをはじめ、さまざまなジャンルで常に時代をリードする街“NEW YORK”。「CONSECTION」はハドソンストリートを発信地とし、トレンドを意識した「時代の空気感」と着る楽しさを追求した「DETAIL」、そしてNEW YORKならではの「ストリート感」に今を生きる女性の強さとしなやかさを投影して、大人の遊び心を刺激する個性的かつスタイリッシュなコレクションを展開します。

【COMPAGNIA ITALIANA(コンパニーアイタリアーナ) 】

リーズナブルなプライスで、ニーズに即応した新鮮なコレクションを提案。ポップでキャッチで元気一杯のコレクションは、常にトレンドをリードしています。

【D】
【DOLCE & GABBANA(ドルチェ アンド ガッバーナ)】

イタリアを代表する世界的ファッションブランド。
「D&G」は同ブランドのセカンドラインである。
ドメニコ・ドルチェとステファーノ・ガッバーナが1980年ミラノのスタジオで出会い82年にオフィスを構えたのが始まり。

85年にはコレクションを発表、87年にニットウェアコレクション「ル・マグル・ディ・ドルチェ&ガッバーナ」を発表。
94年にはセカンドライン「D&G」を発表。

【E】
【earnest sewn(アーネストソーン)】

2004年春、D&AがN.Y.&L.A.に続いて東京でも開催され、大注目を浴びたブランド「アーネスト・ソーン」。
N.Y.で爆発的人気の「ペーパーデニム&クロス」の設立者、スコット・モリソンがたちあげたニューブランド。

従来のデニムづくりから考えると、気が遠くなるぐらいに複雑な工程を経て作られています。
たとえば、裁断&縫製、擦り加工、ウォッシュの3工程で作業をした担当者によるサインがウエスト裏側に!!これは大量生産はせず、プレミアム感とクオリティを最重視する「アーネスト・ソーン」の断固たる姿勢の表れです。
さらには丈夫さを強化するために、ステッチをブルーとオレンジの2本使いにしたり!!
サイズ表示もウエストの裏側の該当サイズに○がついているなど、細かい部分での遊びもにくい!!プライスタグもコーヒーの染みをあえてつけて雰囲気を出しています。

メンズ&レディスで展開され、近々“earnest cut&sewn”もデビュー予定だとか☆ この秋に日本発上陸を果たした超レアデニム!時代を先ドルならこれしかないでしょ☆★

【EMILIO PUCCI(エミリオ・プッチ)】

1947年に、エミリオ・プッチ本人が自らデザインしたスキーウェアを雑誌に掲載したことで、人気を博す。
その後も各国のセレブに上品なプリントが受け入れられ、「プリントの王子(Prince of Prints)」の異名を持ち、衣服やカーペット、アポロ15号使節団のロゴ等々まで手がけ、30年以上もの長きに渡って不動の地位を築く
鮮やかなのに上品さを残したデザインは、「プッチ柄」と呼ばれ日本でも人気急上昇中のブランド。

【F】
【FRANKLIN&MARSHALL(フランクリン・アンド・マーシャル)】

70年代のアメリカンカレッジスタイルを今の時代によみがえらせるべく、イタリアのヴェローナで生まれたのがFRANKLIN&MARSHALL。そのコンセプトは「ヴィンテージに忠実であること」と「カレッジライフからデザインのインスピレーションを得ること」である。ブランド名と同名の大学がアメリカに実在するという、ユニークなブランドである。生産は全てイタリア国内にて行い、ベーシックに80'sテイストをプラスした個性的かつ優れたデザインは「フランクリンのデザインソースを他ブランドが真似をした」といった噂が流れる程定評がある。MADE IN ITALYの品質、素材使いにもこだわったワンランク上の上級カジュアルブランド。

【felix ray(フェリックス・レイ)】

デザイナーである、リリー・ラフィー、スライカ・ザロウックの二人が 『どんな靴にも服にもスタイリッシュに決まるバッグ』を求めたのがきっかけでスタートした2001年デビューのNYブランド。中でも最も注目を浴びたのは、キラキラ輝くメタリックメッシュのバッグ。パリス・ヒルトンをはじめ、多くのセレブリティも愛用中。女の子が本当に欲しいキュートなバッグ作りを実現し続けているブランドです。

【FREDPERRY(フレッドペリー)】

一流テニスプレイヤーであり、ベストドレッサーとしても認められた「フレデリック・ジョン・ペリー」によって誕生したブランド。1940年代に自ら開発・デザインしたリストバンドを使用したのがきっかけとなり「フレッドペリースポーツウェア」が誕生。この時はじめて正式にウインブルドンから許可を得、今日にも継承される月桂樹のマークが誕生することとなった。

【H】
【HEB MILANO(ヘブ・ミラノ)】

ブランドの起こりは、1888年から続くスイスの老舗ムーブメントメーカー・HEBDOMAS社とミラノのファッションメーカーがコラボレートして、セカンドラインブランドとして誕生。注目の素材に使われている『ポリカーボネート』はガラスよりも硬くプラスティックよりも強度があり、最近ではレーシングカーの窓ガラスやカーボートの屋根素材など強度と軽さを必要とする製品によく使用されるようになってきた。
有名サッカー選手やイタリアの見本市でも、多くのバイヤーが着けていることから話題になり、各雑誌で何度も取り上げられた話題の腕時計は、信頼性の高い日本製ムーブメントを採用していることから、時計愛好家だけでなく、大人ファッションを好むセレブにも愛用されています。

【J】
【JUICY COUTURE(ジューシークチュール) 】

AYUやブリトニーなど、ハリウッドのセレブリティを中心に愛用者が多いブランド「JUICY COUTURE」は、1994年ロサンゼルスで誕生。

「手袋のようにボディにフィットする」と言われる程最高にフィットするデニムをはじめとして、コーデュロイ、麻、ベロア、カシミアへと展開の幅を広げ、素材の持つイメージや印象を大きく変革させました。
斬新なカットやプリントが常にファッション界の先端を行くデザインとして注目されています。

JUICYのデザイナーは「パメラ・スカイスト=レビー」と「ジェラ・ナッシュ=テイラー」。
よく「LOVE,P & G」と書かれているのは「Pamela」と「Gela」の頭文字☆二人が色々な素材で、ウエストを絞り込み、袖が細く、丈が短いトップス、そしてローライズで足を長く見せるブーツカットのボトム、ラインは体型に沿ってフィット。といった斬新な洋服をデザインし、それらを、セレブリティの友人マドンナ、グィネス・パルトロウ、ジェニファー・ロペス、キャメロン・ディアス、ブリトニー・スピアーズ、ヴィクトリア・ベッカム、ヒルトン姉妹にプレゼントしました。
そして彼女たちが、プレゼントされたスウェットを着用した事から世界中で大人気に。
中でもジェニファー・ロペスは、このスウェットを着ているところを何度もスナップされています。

愛用するのは女性だけだと思ったら大間違いで、マドンナの夫、ガイ・リッチーも着ています。意外と知られていないのですが
メンズラインも充実。女性に比べて少しシックなデザインが特徴的。
カップルで「JUICY」のお揃いブランドでキメたら超クールだよね☆★

※JUICYメンズ商品に関するお問い合せはSUN VILLAGE(サンビレッジ)06-6213-3399まで。

 

【JUST cavalli(ジャスト・カヴァリ)】

ミラノで人気のデザイナー・Robert Cavalli(ロベルト・カヴァリ)のカジュアルラインとして、2005年デビュー。フィレンツェ印象派画家の祖父譲りの独特のセンスを活かしたコレクションを発表し、ファーストラインのアーカイブとエッセンスをほどよくMIX。
数多くのファッショニスタやセレブがら熱い支持を受ける。大胆でセクシー且つ洗練されたデザインは『第二のDOLCE&GABBANA』と噂されるほど。
clearでは、JUST cavalliの取り扱いを2005年からいち早くスタート。高感度で女らしいアイテムの数々は、確実に女性の心をつかんでいる、今もっとも注目のブランドです。

【JUNK FOOD(ジャンクフード)】

日本は勿論世界中で多数の雑誌に掲載される人気ブランド。
古着のような質感が魅力で、ヴィクトリアやパリス等のセレブも全色買いするほど。
アメリカドラマ、「フレンズ」で、ブラッドピットの前妻ジェニファーアニストンが着ていたセサミシリーズが有名です。

【Jewels(ジュエルズ) 】

読者モデル奥田順子ちゃんがディレクターをつとめるブランド。コンセプトは「大人可愛い」。
ブランド名には、頭にイニシャルの「J」と、宝石のようにキラキラした女の子になれますように、という願いをこめました。
2005年7月にネット販売がスタート。12月にファーストショップを大阪にOPEN。

【J&COMPANY(ジェイ・アンド・カンパニー)】

デザイナーはJulien Jarmoune。
2003年L.A.で生まれた『J&COMPANY』 は、KITSONやフレッドシーガル等の有名セレクトショップで注目され、瞬く間に人気デニムブランドの仲間入りを果たしました。
その特徴は、誰が履いてもきれいに見えるシルエットと履き心地の良さ。最高のデニム地を使用、そこに独自のビンテージ加工を施したこだわりのテキスタイルに、細かなディティールで差をつけた仕上がり。
L.A.らしいシルエットにヨーロッパテイストを融合させた、トレンドとクオリティーを持った新しいデニムです。

【L】
【LEVI'S LADY STYLE(リーバイス レディースタイル)】

リーバイ・ストラウス ジャパン株式会社, リーバイスが作る、2004年春からスタートした活動的に生きる20代〜30代前半の働く女性の心と身体の充電タイムを、お洒落に解放的に演出するために誕生したカジュアル・シック・ウェアブランド。日本で企画され、日本人女性のために作られたサブブランドです。

【LALTRAMODA(ラルトラモーダ)】

世界のトレンドをいち早く取り入れたコレクションを提案するイタリア発信ブランド。
エレガントな薫りを漂わせつつ、カジュアル感とクールなテイストのほどよいミックスが魅力。
イタリアをはじめ、ヨーロッパ・中東・アジアを中心に世界10ヶ国以上で展開されています。

【M】
【made U look(メイドユールック)】

LAセレブ御用達セレクトショップkitsonで火がつき、ジェシカ・シンプソンが愛用の「Made U Look」。
優しい肌触りのミネラル加工や、ブラックライトで光る等クラブでも目立つ細工があったりと、お目立ち度200%のあなどれない工夫を施すのが、このブランドの特徴です。
数え切れない程のセレブやアーティスト達から支持され、LAを中心に爆発的な人気を集めています。

【P】
【PIERRE BALMAIN(ピエールバルマン)】

パリ・クチュール界の最高峰と称される『ピエール・バルマン』
1950年〜1960年代に一世を風靡した、エスタブリッシュメント御用達ブランド。
2003年から、それまでプレタポルテのデザインを担当していた若手のローラン・メルシエをオートクチュール部門にも起用し、さらに活発な展開を見せています。
バルマンの優雅な作風は、世界中の上流階級の女性に人気があり、パリ・オートクチュールの黄金時代といわれる50年代には、バレンシアガ、クリスチャン・ディオールと並んで「ビッグ・スリー」とよばれました。
日本では、皇后陛下の衣裳デザイナーを務め、両陛下の訪欧、訪米の際に皇后のドレス一式をデザイン、制作したことでも有名です。

【PICONE(ピッコーネ)】

ナポリの陶芸作家の息子ジュゼッペ・ピッコーネが 陶器に絵付けを始めたことからブランドが立ち上げられました。
土の温もりの様な暖か味のあるイラストは、白いTシャツにプリントされると 南仏のリゾート地を皮切りにまたたく間に大評判となりました。
ナポリの自然のような明るい色、トレードマークの『アルチビオ(司祭)』を モチーフにしたキャラクタなど遊び心いっぱいのイタリアンカジュアルを展開。
1960年、ローマでのブティックオープンから長い歳月を経た今なお 数多くのファンを魅了し、共感を得ています。

◆公式website  http://www.biki-japan.co.jp/picone/

【R】
【REPLAY(リプレイ) 】

1978年イタリア北部で生まれたカジュアルブランドREPLAY。デニムウエアを中心としてメンズ、レディースともトータルで提案。 REPLAYのコレクションは“ミリタリー・ライダース・ワーク”といった日常実用着をベースに構成され、良い商品は良い素材からと、徹底的にクオリティにこだわり全商品の65%をイタリアで生産。なかでもREPLAYのデニムの加工には評価が高く幾度にも洗いがかけられ、シェービングによる“ヒゲ”のフェード感など独特の風合いが特徴。ミリタリーアイテムにいたっては、イタリア陸軍で実際使用される素材を採用。すべてにおいてこだわりが見られるREPLAYは、50ヶ国200店舗以上で展開されるほどに成長。
日本では数多くの雑誌で『美脚デニム』として女性の心をつかんで離さないブランドに。

【Rebel Yell(レベルイェル) 】

ヴァージニアにある古いジェットコースターをブランド名の語源とする「Rebel Yell(レベルイェル)」。
近代的であり機能的でありながら、かつてのヴィンテージの良さを貪欲に取り入れたLAの新ブランドです。
「モダンヴィンテージ」をテーマに、一点一点ブリーチや色落ち、ダメージ具合などの違うアイテムを展開。
海外セレブの間でもすでに評価は高く、ジェシカ・シンプソンやリンジー・ローハン、ニッキー・ヒルトン等が愛用しています。

【RED PEPPER(レッドペッパー)】

韓国発、話題のデニムブランド「REDPEPPER(レッドペッパー)」。
デザインは今最も人気のバギー系が多くイタリアなどヨーロッパデニムのテイストも兼ね備えたデザインが韓国では本流ですが日本やアメリカではとても新鮮なデザインになってます。
アイキャッチの大きめボタンが印象的で特に今季話題のバギーは評判も高く、ほどよいダメージ&シワ加工が特徴。

【S】
【skinny minnie(スキニーミニー)】

LA発のカットソーを中心としたブランドでカラーストーンやスタッズを使った緻密なデザインプリント、ヴィンテージ感溢れるデザインが人気となり、アメリカは勿論日本でも強い支持を受けるブランド。デザイナーは、LAブランド「SALVAGE」のデザイナーの妹で、生地やデザインソースも影響を受けあっている。目を引き付ける色使いの秘密は、独自の工程による鮮やかな発色が、くすんだ風合いを出す為のウォッシュ加工とあいまって、アンティーク調の格好良さの中に可愛さを与える隠し味になっているから。 LAのファッションシーンの発信地的な有名セレクトショップ『フレッドシーガル』でも取り扱われており今期注目のブランドです。

【SLaVE(スレイブ)】

JJ、ViVi、等で大活躍中の読者モデル“坪内沙樹”ちゃんがデザイナーをつとめるブランド。
2003年8月よりアクセサリーデザインを始め、平籐真治(ソニマージュ代表)にそのセンスを見初められ2004年11月『SLaVE』誕生。
SLaVEのテーマは「恋の奴隷」。男の子をトリコにしてしまうような、小悪魔系キュートな女の子を目指して欲しいという願いが込められている。
オリジナルアクセの他、『ラ・リベルタ』のサングラスブランド『CORE』とのコラボサングラスもデザインし、好評を得ている。

【T】
【T-BAGS(ティー・バッグス)】

「パリス・ヒルトン」「ブリトニー・スピアーズ」など海外セレブに顧客を多く持つ人気LAブランド「T-BAGS(ティ−バッグス)」。日本でも「杉本彩」など有名人も多数愛用、JJ、ViViなど各雑誌にも取り上げられる注目ブランドです。他にはない大胆な柄使いと、バツグンの着心地の良さから愛用者が多く、セレブの御用達ドレスブランドとして話題になっています。

【TEMPTATIONS GLAM(テンプテーションズ・グラム)】

2006年の設立後、瞬く間にイタリア全土を制覇、特に新しいものに敏感なセレブの間で話題の 『TEMPTATIONS GLAM(テンプテーションズ・グラム)』 NIKITAやELLE、JJ、ViViなど多数の雑誌に紹介されている、日本でも大注目されている時計ブランド。
イタリアのあらゆる時計専門店のガラスケース、セレクトショップ、スタイリッシュなセレブの手首には“テンプテーションズグラム”を見ない日はないほど。ダイアをモチーフにしたブランドロゴが特徴です。

【TRUE RELIGION(トゥルーレリジョン)】

TRUE RELIGION (トゥルーレリジョン) 2003年の春夏からスタートした、L.A.発のデニムブランド。
ヴィンテージジーンズの大ファンであり、デニム地に関して深い知識を持つジェフと デザイン担当のキムの二人が立ち上げた。

生地はアメリカ、ヨーロッパのデニム生地メーカーと開発段階から共同で製作した最高級デニム生地を使用。
ディテールは股上が浅く、柔らかくゆったりしたフィット感がポイント。
また、大きめのヒップポケットに馬蹄型のステッチが施されているのも大きな特徴。
ベルトループや裾部の負担がかかる部位にオレンジの糸を用いた補強がなされているなど 「日常に履きやすいジーンズをつくりたい」というキムのコンセプトが具現化されている。

◆公式website  http://www.truereligionbrandjeans.com/

【titidolce(ティティドルチェ)】

「女のコの楽しいオシャレ」をテーマに展開。 可愛い服、カジュアル服、セクシー服……
好きなモノを好きなトキに着たいという 女のコのワガママを叶えてくれるブランドです。

東京・南青山のマンションの一室で展開されるお店にはオシャレ大好きな女の子を納得させる夢のようなアイテムがぎっしりです。
“大量生産せず、好きな物を自分の目の届く範囲で生産する”小さなお店だからこそできる細やかな気配りが「titidolce」の洋服には溢れています☆

●titidolce 本店
所在地:東京都港区南青山6-13-4 ソフトタウン南青山302
営業時間:12:00〜20:00
地下鉄表参道B1出口を出てMAX MARAを左折、
骨董通りを直進し右側にあるハンティングワールドを右折、
一つ目のT字路を左折して右側にあるソフトタウン南青山マンションの302号室になります。
土日と夕方以降は管理人がいないため03-6418-5673までお電話ください。

【Y】
【YANUK(ヤヌーク)】

2003年春にL.A.で誕生したデニムブランド。
ブランド名のYANUKは、デザイナーのYa-el(ヤエール)とAnouk(アヌーク)、二人の名前を合わせた物。
柔らかな履き心地、リアルな中古加工によるユーズド感が人気を呼び西海岸・東海岸・ヨーロッパと支持を広げる。
2003年秋・冬の展示会では各国のバイヤーからの視線を最も集めたデニムブランドとなるまでに成長、
日本でもファッション誌編集者・モデル・スタイリストを中心に、熱く注目されているブランドである。

【V】
【Versace(ヴェルサーチ)】
ジャンニ・ヴェルサーチは1946年12月2日、ブティック経営の母親に影響を受け、ミラノでデザイナーとなる。

その巧みなカッティングが評判を呼び、72年「ジェニー」のデザイナーに。その後、「マリオ・ヴェレンティノ」の皮革部門や
「コンプリーチェ」の契約デザイナーとして活躍したあと、78年「ジャンニ・ヴェルサーチ」として初のコレクションをミラノで
発表。1982年には、イタリア婦人服デザイナーの最高賞であるゴールド・アイ賞を獲得した。

さらにN.Y.のカティ・サーク賞を受賞、その才能は一気に世界に認められるようになり、日本にも進出することになる。1986年には、大統領から勲3等を授与されるなどの世界中の注目を浴びる。以後、プレタポルテの「ジャンニ・ヴェルサーチ」に、ヤングラインの「ベルサス(VERSUS)」やジーンズライン「Versace Jeans Couture」、オートクチュールラインの「アトリエ・ヴェルサーチ(ATELIER VERSACE)」、スポーツラインの「VERSACE SPORT」、ビジネスライン「Versace Classic V2」、1993年には子供向けの「Versace Young」、コスメの「Versace Beauty」など複数のラインを次々発表。

しかし、1997年7月15日にマイアミで凶弾に倒れる。ジャンニの死後、98年春夏に妹のDonatella Versace(ドナテッラ・ヴェルサーチ)が引き継いでいる。本国イタリアではホテルも経営中。
【Z】
【Z BRAND(ズィー・ブランド)】
2004年にニューヨークで誕生したZ BRAND。ディレクターはリチャード・スロム。
LA,サンタモニカの有名セレクトショップであるフレッドシーガルでも取り扱われ、今ではアメリカ本国はもちろん欧州にまで販売網を拡大。
目を引くのは、細部まで凝った服作り。そして、ヴィンテージテイストの加工。MODERN NOMAD(現代を生きる遊牧民)をコンセプトに、長旅により出る風合いを表現しています。洗練された製品は、理想的にフィットするように設計された「第二の肌」のように感じられ、加工や着心地などにも誰にも真似の出来ない独創性があることから多くの支持を集めています。
【5】
【55DSL(フィフティーファイブ・ディーゼル)】

1994年に、『DIESEL』のスポーツラインとして“ファッション性を兼ね備えた新しい感覚のスポーツウエア”というコンセプトのもとイタリアで誕生した『55DSL(フィフティーファイブ・ディーゼル)』。
スポーツウェアの機能とファッション性をリンクさせたコレクションを展開。
サーフィン、スケートボード、スノーボードを中心に多くの有名ライダーをサポートしており、ワンランク上のストリートスタイルを提案しているブランドです。